LINEでトラブル・犯罪に巻き込まれないために

LINEを安全に使うために
 全国webカウンセリング協議会 安川雅史


電話帳の自動登録を行わない
LINEは自分が使用しているケータイのアドレスをLINEのサーバーにアップする仕組みとなっています。サーバーに電話帳がアップされれば、知らない人とLINEでつながる可能性もあるのです。昔の友人のケータイ番号がアドレスに入っていれば、仮に友人が機種変更して、他人がその番号を使用していれば、まったく知らない人とLINEでつながってしまうことになるのです。LINEの初期設定ではアドレス送信の設定はスキップして友人とLINEのIDで交換する。
知り合いかも表示を「しない」に設定する
友だち自動追加設定を「オフ」にする
「友だちの自動追加」機能を利用するか否かは必須でなく任意で、登録時に利用しないことも選択できます。
LINEの初期設定ではアドレス帳に登録されている友人が自動で追加される設定に
なっています。友人のアドレス帳に自分のケータイ番号が掲載されていると友達候補
として相手にわかり、LINEで繋がってしまいトラブルになっているケースが多い
です。
 知らない人のケータイ番号の可能性もあるのでオフに設定してください。iPhoneの
場合は「設定」→「友だち自動追加」→「友だち自動追加」をオフにする。この順番
で設定してください。Androidケータイの場合は、チェックマークを外し、「設定」
→「プライバシー管理」→「友だち自動追加」→「友だち自動追加」をオフにする。
の順番になります。
メッセージ通知の内容表示設定を「オフ」にする
タイムラインを新しい友だちに自動公開する設定をオフにする
メールアドレスなど個人情報を記載しない
 
LINEのIDや個人情報はツイッターなど拡散しない。フェイスブックにも載せない
LINEのIDや個人情報はツイッターなどでは絶対に拡散せずに、大切に使用するようにして下さい。フェイスブックは本名登録だし、知っている友達ばかりだから安全と考えている人もいるかもしれませんが、フェイスブックはネット上から誰でも検索する事が出来るので、LINEのIDやプライベート情報を載せるのは危険です。
 
信用できる友人ごとに公開設定を行う
メッセージブロック・友達ブロックを有効に使う
LINEは日本だけでも5200万人を超える登録者がいます。当然、知らない人からメッセージがきたり、電話がかかってくる可能性もあるので、知らない人からのメッセージや電話は必ずブロックするようにしてください。相手にブロックしたことが気づかれることはないので安心です。
非公式LINEアプリ・掲示板は利用しない
迷惑行為を受けたら通報する
●LINEアプリは最新状態を保つ
非公式LINEアプリ・掲示板は利用しない
出会い目的での利用は行わない
LINEに設定した個人情報がどのように使われるかわからないので、初めて利用するときは、ケータイ番号の承認よりも、Facebookアカウントでの承認が望ましい。  
 
青少年保護18歳未満のユーザーはLINE ID検索が利用不可
LINEでは、利用規約で見知らぬ異性との出会いを目的とする利用を禁止しているが、非公認の掲示板などの誰でも利用することができるウェブサイトやアプリにLINEのIDを公開し合い、見知らぬ人とLINEで友だちになりトラブルにあうケースが後をたたない。青少年のLINEユーザーをトラブルや犯罪から守るため、au・ドコモ・ソフトバンクと協力し、18歳未満の方はLINEのID設定およびID検索を利用することができないよう部分的な機能制限を実施。
 
 
▼対象となる青少年ユーザーの判別方法
1) 対象となる端末でLINEを利用している全ユーザーのID検索に関する機能を停止
2) 新規ユーザーは登録時、既存ユーザーはIDに関する機能使用時に、「年齢認証」の画面が表示され「年齢認証する」を選択
3) 携帯電話事業者の年齢判定サービスを活用して18歳以上か18歳未満かをを判別し、18歳未満であればID検索に関する機能の利用を停止。18歳以上であれば通常通り利用可能。
 ※「年齢認証」の画面で「キャンセル」を選択すると、年齢に関わらずID検索に関する機能が利用不可。
※18歳以上の場合でも、対象端末をご利用の場合は自動的に「IDの検索を許可」の設定がオフになる。オンにしたい場合には、必ず「年齢認証」を行わなければならない。
※年齢確認サービスで、18歳未満と判別された方はこの機能停止を解除することはできない。
 
 18歳未満のユーザーへの対応
・ID検索の利用停止
・18歳未満のユーザーのID検索をしても検索結果に出てこない
・プライバシー管理の[IDの検索を許可]が自動的にオフ設定に変更
※上記以外の機能は通常通り利用できる。
※既にID検索を利用して「友だち」になっている人とはこれまで通り連絡可能。

18歳未満の方は、LINEで友だちを追加する際、実際に会って目の前にいる人を友だちに追加できる「ふるふる」機能やQRコードの読み取り、信頼できる相手と電話番号の交換をした上で電話帳連携を行う方法を使うのが望ましい。
 

 

「誰が」「誰を」退会させたかが表示されるようになりました

「誰が誰を招待したか」「誰が誰を退会させたか」が表示されるように変更されました。
これによって、グループに追加されたけれど、誰だか分からないときに、「招待した人に聞いてみる」という方法が簡単に使えるようになります。また、むやみな招待を行う人を特定することもできるようになりました。

タイムラインの公開設定の初期設定を変更可能に

今までは、新しく友だちを増やすと、自動的にタイムラインが公開される仕組みになっており、自分で非公開にする必要があり、必ず「友だち追加」から「非公開に設定」までの間はタイムラインを閲覧されてしまうという問題がありました。 これが変更され、「その他>設定>タイムライン・ホーム公開設定」にある「新しい友だちに自動公開」にて、新しく追加された友だちにタイムラインとホームでの活動を公開するかどうか変更できるようになりました。
 
LINEグループ招待機能を使った嫌がらせ
LINEのグループチャットに招待されると通知が来ます。LINEを使ったイタズラメッセージであれば、ブロックすることができます。しかし、グループの招待は、相手をブロックしても止めることができません。ですから、無限にグループを作成して招待する、グループへの招待とキャンセルを繰り返すようなマクロを作成することで、無限に招待通知を送り続けることができます。ブロック機能の隙を突いた攻撃です。

グループ通知を繰り返す嫌がらせの例

LINEグループの招待を繰り返し、「招待された」という通知メッセージが延々と表示されるようにしてしまい、LINEの普段の利用を妨げる嫌がらせについて、LINE公式アカウントに助けを求めている人もいます。 LINEでこのようにグループに招待を繰り返しされる嫌がらせを受けている人もいます。
悪質な嫌がらせの方法
グループを作成し、そのグループに嫌がらせをしたい相手を招待すると、その相手に「○○があなたを「○○グループ」に招待しました」という通知が表示されます。 1度招待すると、もう1度招待することはできませんが、招待をキャンセルすることで、もう一度グループに招待し、同じ通知をもう一度表示させることができます。 この作業を繰り返すことで、好きなだけ相手に通知を表示させることができます。 また、特に悪質な場合として、Androidを自動操作するようなマクロアプリを使い、グループの招待とキャンセルを繰り返す作業を自動化して嫌がらせする人も現れているようです。 特定の友だちからの連絡を絶つ方法に「ブロック」があります。しかし、ブロック機能にはグループの招待を拒否することはできないという欠点があります。つまり、ブロックをしても、グループの招待を拒否することはできないのです。 対策は、そのアカウントを迷惑行為をするアカウントとして通報することです。しかしこれには欠点があって、ユニコード攻撃(名前にユニコードを含めるパターン)などにより、そもそもLINEアプリが起動できなくなってしまった場合、アプリからの通報が利用できずに厄介であるということと、通報してもすぐ効果が現れるわけではなく、迷惑行為をしている人が別のアカウントを作って再び迷惑行為をしてくる可能性があり、そのたびに通報しなければならない、というところです 相手が悪質な迷惑
行為を行う人だった場合、いつまでも粘着される危険があります。 その場合は、他の迷惑行為と同様に、自分のアカウントを新しく作成し、知らない人との連絡に使わない、知らない人がいる可能性のあるグループに参加しないようにするなどの予防策をとるのが一番です。

「LINEウイルス」の攻撃されてしまったら

その攻撃を「迷惑行為」としてLINEに報告することです。知らない人からのメッセージなら、そのトーク履歴画面から通報できますし、すでに友だちになっている場合も、Webフォームから通報できます。しかし、通報によってアカウントが削除・停止されたとしても、新しいアカウントを繰り返し作成してくる可能性があり、手間をかけさせる程度の反撃にしかなっていないとも言えます。ただ、通報が増えることで、LINE運営の対策が強化される可能性もあるので、とりあえず通報するのがよいと思われます。 相手がしつこくない場合 重くてもLINEアプリが利用可能であって、なおかつ相手がそれほどしつこくないのであれば、相手をブロックしてトーク履歴を削除することで、タイムライン経由やトーク経由での「攻撃」から復活することができる場合があります。 しかし、相手がしつこく、別アカウントを作成して攻撃してきたり、トークの送信ではなく、不具合を引き起こすグループ名のグループに招待する方法でバグを引き起こす文字列を流し込んでくる場合、一度ターゲットにされた時点でいたちごっこに入る可能性や、結局起動できなくなり何もできなくなってしまう可能性があります。 この場合は、しつこいスパムに対する対策同様、残念ながらアカウントを作り直す必要があります。アカウントを作り直すことで、攻撃者からの追跡を振り切ることができます。 起動しなくなってしまった場合は、まず端末の再起動を試してみてください。 それでも起動できない場合は、アプリを一度アンインストールして、新規アカウントを作成してくださいこのとき、パスワードやFacebookによるログインを行わずに新規作成へ進んでも、同じ端末同じ電話番号で作成すると同じアカウントになってしまい、再び攻撃に遭う可能性や結局起動できなくなってしまう可能性があります。そのため、強制的に新規アカウントを取得するために、別の電話番号を使ったり、電話番号を使わずにアカウントを作成したり、別の端末でアカウントを作成する必要があります。
ただ、アカウントを新規作成したときに同じ端末・同じ電話番号で同じアカウントになってしまった後に、出戻り操作(アカウント削除→新規作成)をする方法もあるので、実際に別の電話番号や別の端末を用意する必要はないと思います(再インストール後に操作できない場合はその限りではない)。
 
「LINEウイルス」の特徴
「LINEウイルス」は、iPhone用とAndroid用があり、LINEアプリを使って送りつけることができ、「LINEウイルス」の攻撃を受けると、LINEが起動しなくなる、LINEが極端に重くなる、個人情報を奪われるなどの被害に遭ってしまいます。
「LINEウイルス」の正体
「LINEウイルス」とは「LINEアプリのバグを引き起こす文字列」のことです。
LINEアプリには、特定のユニコード文字列(バイト列)を表示する際に極端に重くなったり、アプリが落ちてしまう不具合があり、特定の文字列をトーク本文などの形でLINEアプリ内で「送信」することで、そのバグを強制的に踏ませて、LINEアプリを使用不能にすることができるわけです。
 「LINEウイルス」の予防策
「LINEウイルス」の予防策 を予防するためには知らない人とのやりとりにLINEを使わない のが一番です。LINEは、家族や友だちなどの身近な知り合い同士でやりとりするためのツールであるということを忘れてはいけません。犯罪にまきこまれないためにも
知らない人とのやりとりにLINEを使わないようにしなければなりません。
 
LINEグループへの強制参加対策
LINEのグループは、招待制です。なので、招待を断れば、グループトークに参加しないで済みます。 しかし、それでも強制的にグループに参加させられるという問題が発生しています。 これは、嫌がらせや、スパム目的(宣伝目的)のグループに繰り返し参加させられてしまうようです。 また、知らない人だらけのグループに強制追加された場合、自分のアカウントが次々と知らない人にばれて、いろいろな知らない人からのトークに晒されるなど、次々と問題が拡大します。 実は、これはそもそもグループに強制参加させられているわけではないのです。 強制参加させられているように見えるのは、単に複数人トークに参加さえられただけです。1対1のトークは、急にメッセージが飛んできます。これと同じで、複数人でのトークも、急に「会話」に参加させられるわけです。全く不具合ではありません。 「グループボード」があるかどうかをチェックしてみてください。このようなグループにしかない機能は、複数人トークにはもちろんありません。 また、トークの見出しが「グループ名」ではなく「参加メンバーの名前」になるので、グループではないことがわかります。 このような違いがあるわけですが、逆に「参加グループ一覧に表示されない」などの勘違いにもつながっているようです。グループではないので一覧に表示されるはずもありません。 1対1トークが来ないようにするときと同様に、トークに誘ってくる人をブロックしてしまえば今後勝手に迷惑な複数人トークに参加させられることはありません。

今までも1対1トークでは、友だちでない人から来たトークに対しては、通報する事ができました。それが、複数人トークでも出来るように改善されました。
この「強制参加」が迷惑行為だった場合、通報する事で、運営が利用規約に基づき対処してくれると思われます。 LINEの問題報告フォームは、このような通報にも対応してくれます。問題が発生した場合は、この問題報告フォームを使って対処してください。
 
LINE知らない人から「掲示板から来ました」というメッセージが突然来る
 
原因として考えられるのは、誰かが勝手にあなたのLINE ID(またはLINE ユーザURLを掲示板に書き込んだ可能性があります。
掲示板でなくても、どこかへLINE IDなどが公開されてしまった場合、
すでにメッセージが届いてしまった分については、送り主を友だち登録してしまわずに、トーク画面上部に表示されている「ブロック」もしくは「通報」機能を使い、それ以上メッセージが届かないようにします。 LINE IDを検索できなくします。
LINE IDは変更できません。ですので、一度LINE IDが掲示板などに載ってしまうとID検索の結果に表示されないようにするしかありません。 LINEのトップ画面から「その他>設定>プロフィール設定」と進み、「IDの検索を許可」のチェックを外してください。これで検索されないようになります。 LINE IDは変更できませんが、ユーザURLとQRコードは新しく作り直す事ができ、そうすると古いURLやQRコードは使えなくなります。これで、すでに流出してしまったURLとQRコードがこれ以上使われないようにできます。
LINEのトップ画面から「その他>設定>プライバシー管理」と進み、「QRコードを更新」をタップします。すると、 QRコードを更新しますか?既存のQRコードや招待メール内のURLは無効になります と表示されるので、「確認」をタップします。これで、ユーザURLとQRコードの悪用を防ぐ事ができます。 更にLINE運営に報告する事が望ましいと思われます。
掲示板にIDが載ってしまっていると、ID検索の利用禁止や、最悪利用規約違反としてアカウントの削除やアカウント永久利用停止されてしまう可能性があるからです。
そのような事態を防ぐためにも、「LINE問題報告フォーム」から、カテゴリ「迷惑行為」などで現在の状況「身に覚えがないのに、掲示板から来ましたというメッセージが届く」ということや、「これ以上届かないように対策した」ということを書き、「アカウントが停止されてしまう事はありますか?」などという質問も追加して問い合わせてみると良いと思います。原因もはっきりするかもしれません。しばらくすればメッセージが来なくなり、IDの検索避けが必要なくなりますが、一度アカウントを削除して、アカウントを作り直してしまうのもよい対策です。
 

LINEグループの仕組み

誰かがLINEグループを新規作成します。このとき他のメンバーを招待し、招待を受諾した人がグループのメンバーになります。 このとき、もう「作成した人」と「招待された人」に区別はありません。というのも、LINEのグループ機能には「管理者」や「作成者(オーナー)」といった概念が無く、全員が「管理者」状態だからです。 したがって、誰もが新しい人を招待でき、誰もがメンバーを追い出す(退会させる)ことができます。 特にこの「追い出す」という仕組みは「強制退会」と呼ばれ、荒らし行為に利用されています。LINE自体は知り合い(顔見知り)同士が話す目的で設計されており、LINEグループもあくまで知り合い同士がグループチャットするために設計されている機能です。 したがって、「○○が好きな人グループ」といった、不特定多数が参加するグループは、もともとLINEの正しい使い方ではありません。しかし、そのようなグループはたくさん作成されており、このような不特定多数が参加するグループが特に荒らしの対象となっています。「○○好きの人集まれ!」と、グループのメンバーを募集していたとします。このとき、グループ名を入力すれば参加できる、などという仕組みはないため、まずグループに既に参加している人が自分のIDをさらし、参加者はそのIDを頼りに友だちになり、そしてその参加者にグループに招待してもらう、という手順になります。 この手順でグループに潜り込んだ荒らしを企む人物は、一斉に他の参加者全員を強制退会させてしまいます。これであっさりグループは壊滅します。 友だち登録はせずに、グループチャット内だけで会話していた人たちは、一切の連絡手段が無くなることもあり、これを嘆く人も多く発生しています。 また、参加者なら誰でも招待できるという仕組みを利用して、仲間を大量にグループに追加して、その仲間同士で大量の会話を行いグループチャットでの会話を成立させないようにして乗っ取る手法もあります。これもこれでグループが壊滅に追いやられます。
他にも、誰でもグループ名やグループの画像を変更できるので、勝手に変なグループ名やグループ画像に変更してから乗っ取り・壊滅を行う場合もあります。
 
運営推奨の荒らし対策
LINE運営が推奨する荒らし対策は、「荒らした人を通報する」と「荒らす人を含まないグループを作り直す」です。LINEは、同じクラスの人や同僚・友だちといった知り合い同士が使う機能なので、「荒らす人」を注意して、それでも止めなければグループに招待しないようにしなければなりません。
(LINEの仕組み from did2memo.netから引用)

 中学野球部員の全裸画像、LINEに投稿・・・いじめと判断 (2013年9月)

 山形県鶴岡市の市立中学校の野球部で複数の男子部員が別の男子部員の服を脱がせて写真を撮り、画像を携帯電話の無料通信アプリ「LINE」に投稿していたことが分かった。 画像は部員以外に流出していないという。同校はいじめがあったと判断し、市教委に報告した。 同校によると、野球部員たちは6月17日、保護者会が市内の施設で開いた野球大会の反省会に出席。途中、3年生約15人が施設内のカラオケルームに移動し、一部の部員が1人の部員の服を脱がせて全裸にし、携帯電話で撮影した。撮影した部員からメールで画像を受け取った部員が、LINEに投稿した。 6月24日、同校に匿名の連絡があり、発覚した。同校は6月25日、事実関係を把握した上で、野球部の保護者を対象に経緯を説明した。画像は部員の間で広まったが、外部には拡散していないという。  被害を受けた部員は通常通り登校しており、部活動も続けている。  同校の校長は「生徒への指導が至らなくて申し訳ない。今後、このようなことが再発しないように生徒を指導していきたい」と話している。
 

被害少女のLINE「キモい」「豚」で言い争い!集団リンチで6人逮捕―広島同級生殺害(2013年9月)

広島県呉市の山中に女性の遺体が遺棄された事件で、16歳少女が死体遺棄の疑いで逮捕され、本人は単独犯行と主張していたが、つじつまが合わない点が多く、共犯の逮捕も時間の問題と見られていた。けさ18日(2013年7月)までにあらたに6人が逮捕された。死体遺棄前に集団暴行、リンチが行われた疑いが強まっている。遺体の身元はまだ確認が取れていないが、容疑者少女と学校の同級生だった同い年の女性と見られている。容疑者は「LINEで悪口を書かれた」ことを犯行理由に挙げていたが、別の動機も浮上してきている。2人の共通の知人が言うには、2人が出会ってわりとすぐにトラブルが発生し、「(同級生女性が)フリーマーケットでお金を払わなくて姿を消したので、(容疑者から)探してと頼まれた」 容疑者の別の知人は、遺棄されたと見られる女性はみなからいじめられていたし、LINEの悪口事件についても証言した。「(被害女性が)LINEで『キモいんじゃ、豚みたいなんが』と発言し、言い合いになったことがある」そうで、その際に容疑者は「面倒くさい」「はよ来いや」みたいなことを言っていたという。
 

尼崎少年監禁、LINE通じ知り合う 生活費のため売春強要も(2013年12月)

兵庫県尼崎市のマンションの一室で、中学3年の男子生徒(15)が性的虐待を受けたとされる事件で、この部屋に住む無職沖野玉枝被告(43)=強制わいせつ罪で起訴=が、部屋に出入りしていた複数の少女に売春を強要していた疑いのあることが捜査関係者への取材で12日、分かった。県警は生活費を稼がせていたとみて、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑の立件を視野に捜査。一部の少女は「沖野被告に言われてやった」と話しているという。また、沖野被告とともに逮捕された少年少女が無料通信アプリLINE(ライン)を通じ、沖野被告の中学2年の長女(14)と知り合っていたことも新たに判明した。捜査関係者によると、沖野被告宅に少年少女が寝泊まりするようになったのは今年2月ごろから。長女はLINEで面識のない家出中の少年らと知り合い、家に招き入れるようになった。10人前後で共同生活をしていた時期もあった。少年らは県警の調べに「家に帰ってもしょうがない。居心地がよかった」と供述。沖野被告のことを「ママさん」と呼んで慕う一方、「気に入らないことがあると殴られた。怖くて逆らえなかった」とも話している。
 

19歳少年の足首を縛り、川に落とし、這い上がってきたところを火であぶる…少年4人逮捕(2013年12月)

 
通信制高校に通う男子生徒(19)(広島県山県郡)の両足を縛り、川に突き落とすなどして殺害しようとしたとして、広島県警は3日、友人の少年4人(16〜17歳)を殺人未遂容疑で逮捕した。4人のうち1人が、スマートフォンの無料通話アプリ「LINE」での呼びかけを被害者の男子生徒に無視されたことがきっかけだったという。4人は、同じ高校に通う男子生徒(17)(広島県山県郡)、別の高校の男子生徒(16)(広島市安佐北区)、 アルバイト作業員(16)(山県郡)、無職少年(16)(同)。 4人は共謀して9月9日未明、同郡北広島町壬生を流れる江の川の河川敷で、男子生徒に殴る蹴るの暴行。 その後、河川敷のフェンスに元々結ばれていたロープの端で男子生徒の両足首を縛り、フェンスからつるす形で 護岸から約5メートル下の川(水深約2メートル)に突き落とし、男子生徒がはい上がってくると、足首をライターの火であぶり、殺害しようとした疑い。 男子生徒は全身に打撲痕があるほか、やけどは皮膚移植が必要なほどの重傷。 
 

子どものスマホ・トラブル対応ガイド

2016年4月11日発売。 知っていますか? スマホの危険と対処法 教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載!...
発行年月日 2016年04月11日
定価 2,160円
(本体:2,000円)
 
編著者名 全国webカウンセリング協議会 理事長
安川 雅史/著
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子どものスマホ・トラブル対応ガイド - web ...
shop.gyosei.jp/index.php?main_page=product_info...50...
 
子どものスマホトラブル対応ガイド(予約) - 20163月下旬発売予定。現在予約受付中です。知っていますか? スマホの危険と対処法教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載! □「スマホ依存」「LINEいじめ」「悪質投稿」「リベンジポルノ」――

 

携帯電話に変わるスマートフォンの急激な普及をふまえ、新たな情報モラルの教育に子どもと家庭と地域が一体となって取り組むための教材です。本サイトは【子ども向け】と【保護者向け】で構成されています。
保護者の方/指導される方へ
 

 

フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。



 

ネットいじめ・LINEいじめニュース

 

·  夏休み明けが危ない!LINEいじめに疲弊する子どもたち
ダイヤモンド・オンライン‎ -
現代の子ども特有のネットいじめ事情について、安川雅史・全国webカウンセリング協議 会理事長に話を聞いた。(聞き手/ ... LINEやTwitterといったSNSはもちろん、 オンラインゲームの依存症状態になっている子どもたちがたくさんいます。
·  夏休み明けが危ない!LINEいじめに疲弊する子どもたち 安川雅史・全国Webカウンセリング協議会理事長に聞く|DOL特別 ...

2013年09月13日 (金)リクナビ進学ジャーナル悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
20138月27日(火)産経新聞手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界
20138月26日(月)産経新聞ネットいじめ・・・消してもまた…無間地獄で人間不信に
20138月25日(日)産経新聞急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
2013年8月4日(日)産経新聞LINEいじめ”の構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
20132月25日日経新聞わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態  
ネットいじめ対応アドバイザー養成講座
全国webカウンセリング協議会・不登校児対応専門能力検定
全国webカウンセリング協議会設立
葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
http://dot.asahi.com/aera/2013120300029.html
LINEトラブル深刻 いじめや暴力の契機に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/52231
進化するネットいじめ 今、怖いのはLINEの“外し”
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci
広がる“リベンジポルノ”
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
わが子をストーカーからどう守る
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/16/01.html
リベンジポルノ:被害拡大 元交際相手の写真、ネットに
http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m040120000c.html
<子どもとネット>「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130913.html
<子どもとネット>トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130830.html
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130815.html
ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130817.html
下記から、東京で行われました人権シンポジウムの模様を見ることができます。安川は、LINEいじめについてお話させていただきました。
人権シンポシンポジウムin TOKYO
ネット依存 - ニュースJAPAN - フジテレビ
 誰も見ていないなら何をやってもいいのか?
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ネットいじめ・LINEいじめから子どもを救え
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不登校・ひきこもり対策
LINEいじめ対策
LINEいじめ
広がるLINEいじめ、LINEトラブル
LINEいじめ相談事例
リベンジポルノ
リベンジポルノから身を守る対策
リベンジポルノ相談が増えた理由
リベンジポルノ相談事例
NHK オトナへのトビラTV - “スマホ便利だけど…”
深刻化する“LINEいじめ” 被害者が語る実態
TBS News ‎-
深刻化する“LINEいじめ”被害者が語る実態 今や10代の7割以上が使っているLINEなどのソーシャルメディア。LINEが人気となっている理由の一つに「グループトーク」機能があります。グループのメンバーが何かメッセージを入れるとグループ ...
【大手小町】「裸の自画撮り」子どもに被害 (2014年6月21日)


LINE依存の子どもたち1
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page38
 最近では、地下鉄や電車に乗っていると、小学生、中学生でもスマートフォンを持っている子どもを多数見かけます。その子たちがLINEをずっとやっているのです。LINEをやっている子どもたちに聞くと、フィルタリング(インターネット上の有害サイトなどを 一定の基準で評価判別し、選択的に排除する機能) を外していると答えた子どもたちが多いことに驚きました。

LINE依存の子どもたち2
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page39
高校生くらいになると親に反抗してフィルタリングを外したがります。反抗されると、親も感情的になって「フィルタリングなんて、外すわけないでしょ!あなたが自分のお金でスマートフォン買うようになったら外してもいいけど、お母さんのお金で買っている。だからフィルタリングは外さないよ!」なんて言ってしまうと、子どもも感情的になり「うるさいな!くそばばぁー!!」と大ゲンカになってしまいます。

LINE依存の子どもたち3
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page40
人間は、顔を見合せて話をしていると、「ああ、こういう気持ちで言っているんだな」という細かなニュアンスが相手に伝わりますが、LINEの短文で書かれたメッセージは誤解を招きやすいと言えます。書き込んだ人は冗談のつもりでも、読む人によっては冗談だと受け止めない場合もあります。

LINE禁止では問題解決にならない
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page41
全国の各地に講演活動等で訪れますが、学校によっては、「LINE禁止」なんて言っているような学校もあります。しかし、それでは、かえって問題が見えづらくなってしまいます。「LINE禁止」といくら言っても、子どもたちがLINEを素直にやめるわけがありません。そのような状況の中で、仮にいじめが発生したとしても、禁止されてしまっているが故に、学校の先生にも相談できない状況になってしまい、いじめがより陰湿化してしまいます。

LINEいじめで自殺
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page54
奈良で去年3月、当時中学1年生の少女が自殺。
LINEを頻繁に使うようになったのは中1の11月ごろから頻繁に使用。
スマートフォンを持っていない少女は当初家族の知らないところで音楽プレーヤーをインターネットに繋ぎLINEを使っていた。
それから家庭での様子は変わっていった。
友達同士であれば誰でもコメントを共有できるLINEのタイムライン。
その中にKYでうざいなど書かれていた。

LINEいじめ対策
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page36
LINEいじめ. 全国webカウンセリング協議会. 安川雅史. LINE. は電話番号を知っている
たちだけがつながって無料でやりとりするアプリです。世界で5億人、日本でも5200万人が登録しています。最近では、LINEによるいじめが頻繁に起こっています。LINEに ...

LINEいじめ相談
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page55
今や世界中で5億人もの利用者がいる。スマホの無料チャットアプリ「LINE」。国内でも子供から大人まで手軽なコミュニケーションツールとして使われている。しかし、利用者が急増する一方で、子供たちの間ではトラブルも多発している。そんなニュースを耳にされた雅子さまは愛子さまのミニ同じことが起こらないか心配されているという。

深刻化するLINEいじめ
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page59
今や10代の7割以上が使っているLINEなどのソーシャルメディア。LINEが人気となっている理由の一つに「グループトーク」機能があります。グループのメンバーが何かメッセージを入れるとグループに入っている全員が共有できるというものです。便利な機能ですが、その一方でいじめなどのトラブルの増加も指摘されています。深刻化する“LINEいじめ”の実態を取材しました。

LINE絡みの事件1
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page60
長崎県新上五島町で今年1月、中学3年の男子生徒が首をつって自殺し、学校の調査で生徒が同級生から悪口を言われるなど、いじめの情報が寄せられたことがわかった。生徒は自殺前、無料通話アプリ「LINE」を使って複数の同級生に自殺をほのめかしていた。

LINE絡みの事件2
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page63
5月下旬から、LINE、mixi、ニコニコ動画などの大手サービスで、不正ログインの被害が続発している。LINEでは、6月12日に「他社サービスと同じパスワードを設定している皆様へパスワード変更のお願い」として不正ログインが起きていることを発表し、注意を呼びかけた。

LINE絡みの事件3
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page64
多くの人が利用している無料通信アプリの「LINE」ですが、今、LINEのIDが乗っ取られる被害が相次いでいるのをご存じでしょうか?乗っ取り犯の手口は?目的は?被害者の証言から探ります。

LINE絡みの事件4
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page65
知人男性(21)に無料通話アプリ「LINE(ライン)」で無視されたことに腹を立て、交際相手の女子中学生(12)を連れ去ったなどとして、警視庁少年事件課は、未成年者略取などの疑いで、東京都東大和市のアルバイトの少年(18)ら16〜18歳の少年3人を逮捕した。2人は「拉致したつもりはない」と容疑を一部否認し、1人は認めている。

LINE絡みの事件5
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page66
「言葉の暴力」で女子大生が自ら命を絶つのを後押ししたのであれば、許されることではない。元交際相手の女子大生(21)に「死んでくれ」とメッセージを送り、約10時間後に自殺させたとして、慶応大学3年の男子学生(21)が2月19日、自殺教唆容疑で警視庁に逮捕された(その後釈放)。

LINE絡みの事件6
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page67
スマートフォン(高機能携帯電話)の無料通信アプリ「LINE(ライン)」のグループチャットで6月28日、2人の少女が激しい応酬を繰り広げていた。その約2週間後、広島県警広島東署に16歳の少女が自首した。

LINEいじめ・LINEトラブルニュース
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page72
子どもが無料通信アプリ「LINE」で友達から受け取ったメッセージを、親に代わって監視するサービスが登場した。いじめや性犯罪など、LINEを使ったトラブルに子どもが巻き込まれているのを、早期に発見するのがねらいだ。

LINEいじめ相談事例
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page74
LINEで高校のクラスメイトみんなでグループを作りました。その中に仲良くない人がいてあまり関わらないようにしていたのですが、私の悪口を言い始めたのです。すぐに仲の良い友達が悪口を言うのをやめるように言ってくれたのですが、それでも私の悪口を言い続けました。私も腹がたったので、言い返したら、「キモい」「潰す」「学校やめろ」とエスカレートして、私はすぐにグループを抜けましたが、学校行くのがつらくなり学校を休んでいます。(高校1年女子本人 神奈川県 2013年10月)

2014年7月24日(木)毎日新聞 <青森高2死亡> LINEでトラブル「いじめ自殺の可能性」
http://sp.mainichi.jp/select/news/20140724k0000m040104000c.html

2014年7月22日(火)NHKあさイチ 要注意 自撮り画像でトラブル
http://datazoo.jp/tv/%E3%81%82%E3%81%95%E3%82%A4%E3%83%81/771423

2014年7月18日(金)NHK福岡 特報フロンティア 危ないネットの友達 あなたの子ども
は大丈夫?
http://www.nhk.or.jp/fukuoka/frontier/back/back_140718.html

2014年7月12日 (土)日本経済新聞 LINEいじめ、親に通知 ベンチャーが見守りサー
ビス
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG12003_S4A710C1CR0000/

2014年7月12日 (土)東京新聞夕刊 親に通知 いじめ防げ LINE不適切やりとり
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014071202000242.html

■親と子のホッとネット大作戦
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/syougai/hottonetto/hottonetto.html

2014年7月4日(金)TBSあさチャン
スマホに潜む危険・LINEいじめの実態
http://jcc.jp/news/8503572/
LINEいじめの実態を被害者が語った。LINEいじめ相談件数(全国webカウンセリング協議会)。LINEトラブル紹介(兵...

LINEいじめ」3つの要因!「既読」「言葉勘違い」「裏グループ ...
www.j-cast.com/tv/2014/08/12212922.html
中・高校性の間で携帯電話無料アプリのLINEを使ったいじめが急増している。利便性から世界で約4億人が利用しているLINEだが、日本では34歳の大阪府議が中学生相手に脅しまがいのメッセージを発信するなど、便利な通信手段から逸脱 ...
 
■2014年9月26日(金曜日)東京新聞
LINE 利便性か認証強化か
相次ぐ乗っ取りなりすまし
http://webcounseling.biz/page64
 

 



LINEいじめ横行
http://npozenkokuweb.net/page32
LINE依存の子どもたち
http://netijimesos.org/page14
LINEいじめ
http://netijimesos.org/page16
LINEいじめ・LINEトラブル
http://netijimesos.org/page17
LINEいじめから子どもを守る
http://netijimesos.org/page18
LINEトラブル
http://netijimesos.org/page20

インターネットの問題点を人権的観点から議論し、ネット社会の在り方を考える シンポジウムが、2013(平成25)年10月20日、東京で開催されました。参加者は パネリストによる基調報告や、会場からの質問を中心にしたディスカッションに熱心に耳 を傾け、 ...

◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
【本部事務局】
〒105ー0014
東京都港区芝1ー5ー9住友不動産ビル2号館5階
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FAX:03ー6865ー1918
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